ジュルジュルといやらしい音が部屋中に響いて・・初体験同士のエッチ体験談

初が高2と遅いのですが、とりあえず初体験を投稿します。僕の名前はTとします。

3、4年前の事ですが僕は高校時代は寮生でした。

勿論、女子寮と男子寮は別々ですが食堂、事務室、印刷室は繋がっているんです。

だから時々行き来する人も居たみたいですが、僕は女子寮に行った事はありませんでした。

そして僕の通っていた高校は県内でも可愛い娘が多い高校でした。

僕は進学コースにいたので、部活もやってなかったのですが、校内でも結構目立っていて、寮生繋がりという事もあり校内でいろんな奴に絡まれていました。



その頃僕は付き合うならスポーツできる活発な娘という謎の好みがあり、クラスの物静かな娘に告られても断っていました。

そして、ある日、寮生でスポーツクラスのバスケ部のみずきっていうかなり可愛い娘からいきなり「みずきだけど、今から私の部屋来ない?」ってメールが着ました。

そもそも僕はみずきにアドレスを教えてなかったので「何でオレのアド知ってるの?」って返信したら「野球部の○○から聞いた」って返ってきました。

そして、いろいろメールして、結局夜7時くらいからこっそりみずきの部屋に行きました。

みずきは一人部屋でした。

「来たけど何するの?」って言いました。

「数学教えてちょうだい」

「分かった。どの辺りがわからないの?」

「図形。この問題とか」

「ああ、ここね。ここはこうして……」

みずきが椅子に座って僕は立って上から教えていたのですが、みずきはダボダボの服を着てて上から胸の中が見えていました。キスもした事なかった僕は、それだけでどうかなりそうでした。

一時間くらい経って勉強も終わり。そこからまた他愛無い会話が始まります。

「特進て勉強だけでダルくない?」

「そうでもないよ。俺で良ければいつでも勉強教えるよ」

「マジで!?じゃあお願い……」

会話も弾んでみずきが「特進の男子てヒョロヒョロしてるよね」

「そうかぁ?」

「うん。じゃあ腕相撲しない?私、クラスの女子で一番強いよ。特進の男子なんかに負けないよ」

僕も小学、中学でラグビーやってたし、女子なんかに負けたら恥だと思って勝負しました。

結局僕が勝ちました。するとみずきが、「良かった」

「なんで?」

「だって私より力が無い男と付き合いたくないから……」

「は!?」

「もし良ければ、付き合わない?」

僕も願ってもない事でしたが、いきなり過ぎて頭がおかしくなってて何故か「なんでつきあうの?」って言ってしまいました。「なんでって、好きだから…」

「どうしようかなぁ」

「お願い!!私の初めて全部あげるから!」

「そこまでいわなくても付き合うよ……」

「やった!」

しばらく沈黙続きましたが、僕がベッドに寝そべっていたらみずきが鍵をかけて、カーテン閉めて横に来て抱き付いて来ました。

そして、Dキス。

「ねえ、私の胸、触って」

みずきが服を脱いでブラも取りました。僕が胸を触ります。

「あぁん」

みずきの声で頭がおかしくなりました。勃起して我慢出来ません。

「下も見せて」

「……や、だ……」

僕が服を脱ぎます。勃起した僕のアソコが弾け出ます。

「T君のアソコこうなってるんだ……」

みずきに見られて僕のアソコが限界まで立ちます。

「オレの見せたからみずきも見せろよ!」

「う……、ん」

みずきも全部脱ぎます。

「恥ずかしいな」

「大丈夫。綺麗だよ」

「ありがとう」

またDキス。今度はさっきと比べ物にならないくらい濃厚です。ジュルジュルといやらしい音が部屋中に響きます。

お互いのアソコが擦れるとみずきが喘ぎます。

とうとうキスじゃ我慢できなくなり僕がみずきに覆い被さります。

すると「キーンコーンカーンコーン」9時半の点呼のチャイムです。僕は急いで服を着て「明日は日曜だから朝まで一緒にしよ。じゃ点呼の後にね」

そして点呼も終わり、またこっそりみずきの部屋に……。みずきは上半身裸です。

改めて見たみずきの胸。Cくらいですが腹筋があり引き締まっています。

「スタイルいいね」

「ありがとう」

「T君、続きしよ」

「う……、ん」

「ゴメン、さっき私じゃ不満だった?」

「そんな事無いよ。でも俺も初めてだからみずきを満足させれるかなって思って……」

「大丈夫。私も初めてだから。それに協力すればうまく出来るはず」

「じゃあしよ」

服を脱ぎます。

「T君、筋肉あるね」

「まぁラグビーやってたから……」

「キスからね」

Dキスをして、ベッドにみずきを押し倒します。覚悟を決めたのかみずきから迷いが感じられません。みずきの全身を舐め回します。愛撫します。

「ん、あぁ~~~~~~」

みずきのいやらしい声が隣の部屋に聞こえないか心配になったのでキスで声を封じて、手でみずきの体を撫で回します。

みずきはクリよりも乳首の方が感じるようで、乳首を執拗に攻めます。途中、疲れてため息をついたらみずきが僕を押し倒して上下が逆転します。

「じゃ私の番だね」

みずきのバスケで鍛えられた手と足で僕の体の自由が奪われます。身体中舐められます。

「汗臭くない?」僕が聞くとみずきは、「T君のだったらなんでも好き」

「ありがとう」

「アソコいくね」

みずきの舌使いはとても処女とは思えません。

「ん、もう出そう」

「出そうって、精子?」

「そう。みずきの口に出していい?」

「中じゃなくて、口でいいの?」

「コンドーム持ってないから」

「ちょっと待って」

みずきは机の鍵を開けるとコンドームを出しました。「なんで持ってるんだよ(笑)」

「だって、Tとやるなら必要と思ったから」

「そんなにオレの事好きだったの?」

「うん、一年の時から」

「みずき、……」

「何?」

「愛してる」

「私も」

「ずっと一緒にいよ」

「うん。だから早く初めてを奪ってよ」

「分かった」

みずきのワレメはびしょびしょでした。

「こんなに濡れて、みずきってHでしょ」

「だってT君上手いんだもん」

「上手かった?」

「うん」

「良かった。嬉しいよ」

「私も上手かった?」

「本当に処女なのかと思った」

「処女だよ。入れたら分かるって。だから早く入れて」

「じゃ着けるね」

「待って。私にコンドーム着けさせて」

「分かった」

みずきの優しい手使いにますますみずきが愛しくなってきます。

「さ、入れて」

「行くよ」

「く、んん、は、ハハァン」

みずきが言葉にならない言葉を発します。

落ち着いているようですがオレもかなり舞い上がってました。オレのアソコが半分くらい入った時手応えがありました。

するとみずきが「ッ、ツウ!、痛い、」

「大丈夫?」

「大丈夫。ちょっと痛いだけ」

「止めよっか?」

「大丈夫だよ。T君、優しいんだね」

「そうでもないよ」

「謙遜しなくていいよ」

「ははは、それより処女ってのは本当だね」

「当たり前じゃん。T君に嘘つかないよ」

「じゃあ、第一号の男って事で(笑)」

「そのまま最後の男になるかも」

「出来たら結婚しようよ」

「そのつもりだよ」

「マジで!?」

「うん。それともう大丈夫だよ」

「じゃあ行くね」

ピストン運動を始めます。そのまま2人とも逝きました。

「はぁ~~~~、気持ちよかったね」

そうみずきが言いました。「オレも初めてがみずきで良かった」

「このまま朝までやろ」

「ああ」

結局朝までは無理でしたが、寝る時は抱き合って寝ました。一生忘れられない夜です。

ちなみに、みずきとは未だに付き合っています。

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