射精をじっくり見てもらった・・病み付きになりそう..

小学校の裏を通りかかったら、2年生から3年生ぐらいの女の子が3人で地面を見ながら、ウロウロしている。
 「なにをしてるの?」と声をかけたら、「宝探し」と元気な声が返ってきた。「どんな宝物?」と聞くとビーダマだという。
 なんでも裏庭のそこかしこにビー玉が転がっていることを発見したらしい。
 「おじさんも探してもいい?」と「いいよ。でも見つけたらちょうだい。」という。



 門をくぐって裏庭にまわって、女の子を観察するとみんなそこそこ以上にかわいい。女の子ってこのくらいから同レベルの者どおしでつるむようだ。
 話を聞くと誰かが以前捨てたものらしい・、ビーダマの周りに砂がかぶっていてずいぶん日数が経っているみたいだ。
 そこで、「植木の下とか、すぐには見えないところを探すといいよ。見えるところは誰かが見つけているはずだから」と教えてあげると、見つかるペースが速くなって「おじさん、すごい」と感激してくれた。
 しばらくビー玉探しをしていると「高鬼」をしようと言い出した。さすがに付き合えないので「ねぇ、みんなに教えて欲しいことがあるんだけど」と声をかける。すつかり気を許した少女達は「なぁに?なんでも聞いて」と答える。

「じつはね、おじんさんちにも君達と同じくらいの娘の子がいるんだけど、」
「そうなの、何組?」
「それが知らないんだ、2組か3組だと思う」
「なんて名前?」
「ごめん、それは内緒」
「なんでぇ」
「ちょっとまずいんだ、実はね聞きたいことはちょっとHな話なんだ」
「きゃー、おいちゃんは痴漢?」
「いや、そうじゃないけど。実はね、最近娘がお風呂に入るとお父さんのおちんちんを見て、『これが子供を作るものなの?』って聞くんだ。」

「わたしもお父さんとお風呂に入るよ!!」とかしましい。
無視して
「それで、みんなに聞くんだけど、どうしたら子供ができるか習ったの?」
と聞くと
「うん、3年で習うよ」と中でも一番かわいくて大きな子が答える。
「ふ~ん、どんなことを習うの」
・・学校で習った内容を事細かに説明してくれる。・・・

いよいよ佳境・・
「みんなお父さんのおちんちん見たことある?」
「うん」と一斉にかわいい声で答える。これからのことを想像して、もうズボンの中は窮屈になっている。
「どんなだった」
「黒くて、たれ下がって毛だらけで・・」と一生懸命、説明してくれる。
「それが女の人の中にはいるときは固くなるんだけど知ってる?」
・・一人が「大きくなったおチンチン一度だけ見たことある」と自慢げにいうとみんながその子に色々と聞き始めた。
他の子は、「へぇ、そうなの」とその子に注目する。
ちょっとまった、主役はこちらだ。

「それじゃ、精液って言うんだけど、赤ちゃんの元になるもの、お花の花粉と同じなんだけど見たことある?」
「ううん」と今度は先ほどの自慢師も答える。
「今日はみんなに見せてあげようか」と聞くと、いっせいに女の子がこちらの顔をみる。」
「見せて、見せて」と急に甘ったるい声で騒ぎ出す。女の子って、このくらいからあの甘え声が自然と出てくるんだ。
「よし、誰にも言わないと約束できたら見せてあげる。」
「うん」と間髪をいれずに答えが返ってくる。
「じゃあ、ここでは人に見られるから、あそこに行こう」と校舎の影に引き連れていく。

3人のかわいい女の子が期待を込めた眼でズボンの前と僕の顔を見ている。のどはカラカラに渇くし、チャックを下ろすのも大変だ。
チャックを下ろしてパンツの隙間からやっとこさ外に出す。女の子達は先ほどのにぎやかさは忘れてシーンととている。
遠くから聞こえるのは校庭で遊んでいる他の子達の歓声と車の走る音。
「わぁ、大きい!!」
「お父さんのより大きい」とさっきの子。

ひとりが恐る恐る手を伸ばす、ビクッとチンポが動くと思わず手を引っ込めるのがたまらない。
「これを女の人のあそこに入れるだよ」
「痛くないの?」
「気持ちいいんだよ、男の人も女の人も」誰かが知った風にしゃべる。
「こうしてゴシゴシしごくと、女の人の中にいるように気持ちよくなるんだ」
「しーん」
もうたまらない・・
「でるよ!、でるよ!」「良く見て・・・」とカラカラののどで言う。
・・・
「すごい!!」「はじめてみた!」

その声を聞きながらドピュッ、ドピュッとほとばしる精液はコンクリートの床に・・。
女の子の一人は、おそるおそる人差し指を伸ばして、それを救い上げる。それを周りの子が覗き込んでいる。
「あっ小さくなってる」と叫ばれる。「ほんとだ」と他の子も振り返る。
「良く見た?」「うん、もう一度見せてねぇ」

発射した後は冷静さが戻ってきて、とんでもないことをしてしまったと思うものだが、その声を聞くとまたムラムラと起き上がってくる。
それとともに、先ほどの冷静な罪悪感も消えてしまう。
「今度は手伝って・・」という。「うん」と一人がうなずく。周りの子も首を縦に振っている。
「何をすればいいの?」
「手で触っていてくれる?」「え~っ」みんなで、肩でこずきながら誰が触るかもめている。さっきのませた子がその役を引き受けることになった。

他の子--例の一番かわいい子に「じゃ、君はパンツを見せて」というと耳まで真っ赤にして「うぅぅぅん」としぶしぶ承知させる。
そんなやり取りをしていると元の大きさに戻ってきた。
ませ子ちゃんがチンチンを握る。「わぁ熱い」と声を上げる。そりゃそうだ暖かいとは言えまだ冬なので、チンチンの暖かさは尋常ではないだろう。他の子もさわってくる。さわられるたびにチンポはビクンビクンと喜ぶ。
でも擦ってくれない。方法も知らないので無理もない、なんとかみようみまねで一生懸命なのはわかるが、なんともぎこちないので、その小さな手を僕の手で覆うように包んで動かす。あぁたまらない・・・。「君もパンツを見せて」と他の子にも催促しながら・・上り詰めていく

「まだぁ」と聞かれる。
「さっき発射したばかりだからね」「そうだおチンチンがどんな味がするかなめてみる?」
「いやぁ汚い」
「汚くはないよ」
するとなんとあの一番かわいい子が下をだして顔をちかずけて来る。それを見たとたんに、いきそうになる。
「でるよ。でるよ。今度は良く見て!!」
・・・・・・
「わぁ、穴が広がるんだ!!」
終わったあと、女の子に床に落ちた精液に泥をかけるのを手伝ってもらって、しっかり口止めをして「さよなら」と手を振って分かれた。
病み付きになりそう・・・

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