処女を期待させときながら既に貫通済みだったのかよ!

1996~1997年のことですが、
小学4~5年生くらいの女の子とつき合ってました。
「小学4~5年生くらい」というのは、
実は正確な年齢は不明なんです。
更には、約一年もつき合っていたのに、
正しい名前すらも判らないままでした。

というのは、日本国内の話じゃなくて、
その当時、私はアジアの某開発途上国に駐在していて、
彼女はその現地の女の子でしたから。
海外でやった事だし、時間的にも既に15年以上経過してるから、
通報されても大丈夫でしょう。

その小さい彼女と出会ったキッカケは、
ある日、私の住んでるアパートに訪ねてきたんです。
最初は その彼女を含めて“少年1人+少女2人”の三人組でした。
三人ともボロボロの服を着ていて、
うち一人は臭い煙を出す香炉を持っていて、、、
現地語はほんの少ししか判らない私でも、
「お金を恵んで欲しい」旨のことを言ってることはすぐに判りました。
そうです、、いわゆる“ジプシー”の子供たちでした。

下心があった私は、少年には何も渡さずに、
少女2人にだけこっそりとお金を渡すことにしました。
その作戦が成功して、3~4回目頃からは、
少女2人だけが定期的に来るようになり、
日本から持っていってたスーパーファミコンを
させたりして、親睦を深めていきました。

私の作戦は、ゆっくり少しずつではあるものの、
着実に進んでいき、 彼女たちは、私のアパートで風呂に入ったり、
会うと必ずキスをするようにもなりました。
ただし、風呂については、この時点ではまだ一緒には入れてません。

文章で書くと簡単ですが、知り合ってから、
風呂やキスのレベルに達するまで、実は数ヶ月を要しています。

ちなみに、ボロボロの服は表面だけで、下着はふつうでした。
ボロ服は、単にジプシーが他人から
お金を効率良く貰うための偽装に過ぎないようです。
年齢は判りませんが、背の高さから推測すると小学3~4年生くらい、
胸の膨らみや まだうっすらとして生えそろっていない陰毛から
考えると小学5~6年生くらいにも見えました。

顔と体は満足いくレベルでしたが、、、ただし 歯は汚れてました。
しかも、彼女は(子供のくせに)「噛みタバコ」が好きで、
噛んでいない時でも その臭いがわかる程でした。

ジプシーの少女2人が 私のアパートを訪ねてくるのは、
毎週土曜日の午前中でした。

(ちなみに、平日の私は 結構朝早くから晩まで
仕事のためアパートにいませんでしたから。)

初めて出会ってから数ヶ月もかけて 着実に親密さを深めていき、
彼女たちは、私のアパートに来ると必ず風呂を借りるようになり、
挨拶のように普通にキスもできるようになりましたが、
そこで壁にぶつかりました。。。

私はロリ好きの性癖を持っております。
それでも、まぁ“ロリ限定”ではないので、
当時 ちょうど20歳の女性と普通の恋愛
(当然性行為も含む)もしておりました。

けれども、私は そのジプシーの少女と
セックスしたいという強い欲求がありました。
既につき合ってる彼女がいるのに、
ロリにも手を出そうと決意したのです。
ある意味、私は人間として最低とも言えるでしょう。

さきほど書いた“壁”とは、はっきり言って
セックスという行為になかなか進めなかったということです。
まず、少女“2人組”であることが、事を進めにくい。

私は現地語を少し学んで「次は1人で来ると良いよ」と
2人それぞれにコッソリと何度も耳打ちしました。
が、それでも“2人組”でやって来ます。

そしてある日、チャンスが訪れたのは、
その少女2人が何やらケンカをして、
1人が先にアパートを出ていってしまって、
その結果、私は 残された少女1人と、
アパート内に2人だけになれたのです。

しかも、内心嬉しかった事は、少女2人のうち、
ぽっちゃり系のほうが去っていって、
私の好きな小柄のコのほうが残ってくれたことでした。

(それまでも既に、少女2人と私の3人で、
ママゴト遊びの延長的な感覚で
ベッドに一緒に横になったりはしていまして、)

2人きりになったところで、さっそく、ベッドルームに誘導し
一緒に横になりまして、変な顔で笑わせたりしながら、
抱き寄せて服を脱がせようとしました。
が、、、キスはOK・着衣状態でのハグもOK…なのに、
服を脱ぐことについては嫌がって抵抗するんです
(上なんて1枚しか着てないのに)。

結局、その時(初めて2人きりになれた日)は
セックスには進めませんでした。
彼女も「今度からは1人で来るから」という
意味のことを言っていたので、
「まぁ次回もあるだろうし、焦らなくてもいいか…」と思ったのです。

でも、次の土曜は、ケンカなど無かったかのように、
また“2人組”で来ました。。。
子供なんてのは、ケンカするのも早いけど
仲直りするのも早いんですよね。
私は、正直ガッカリ…。

そのような先に進めない壁の状態が、
1~2ヶ月くらい続いたと思います。

(えーと、ここで先に申しておきますが、
この体験談は“きれい事”ばかりではありません。
個人差はあるでしょうが、一般的なオナネタとしては
期待はずれ(使えない)という可能性があります。
二股とか ロリとかいう時点で既に人の道から外れてますが、
この先 更に外れます。。。予めご了承ください)

そして、いよいよ2回目のチャンスが訪れたのは、
1回目とほぼ同じシチュエーションでした。
子供ってのは、仲直りするのも早いけど、ケンカするのも早い。

少女2人で対立して、そして ぽっちゃり系が先に出て行ってしまって、
また、私は 小柄な少女と2人きりになれました。
ベッドルームに2人で入り、横になってハグしたりキスしたり、
雰囲気は良いのに、私が彼女の服を脱がせようとすると、
やっぱり拒否されました。

《今日のこのチャンスを逃したら、
もうチャンスは来ないかもしれない…》と私はその時 思っていました。

私は、遂に意を決して 強硬手段に出ました。
結論から先に言うと、、、力ずくで強引に姦通しました…
それは、いわゆる強姦・レイプであり… 犯罪行為です。。。

ベッドの上で、彼女の手足に体重をかけるようにして
押さえつけると、彼女はますます抵抗しました。
が所詮 少女の力ですから、かなうわけがありません。

少女でも足の力は結構強いのですが、そんなことは計算済みです。
バタバタする両足の足首を しっかり掴んで 少しだけ持ち上げると、
力ではかなわないことがわかったのか、少し抵抗が弱まりました。

そこで強引にスカートとパンツを下ろすと、
今度は起きあがろうとするので、逃げられないように
また覆い被さるように押さえつけました。
抵抗する→押さえつける→抵抗が弱まる→もう少しパンツを下ろす
→また抵抗する→また押さえつける… を繰り返しながらも、
子供ってのはおもしろいもので、私が変な顔とかして笑わせると、
そんな状態でもちょっと笑ってくれたりするんですよね。

それに、後になって気づいたことは、
彼女は大声で助けを呼ぶことはしなかった。
もし近所に聞こえるような大声を出されていたら、
もっと展開が変わっていたかもしれません。

そして、私は そんな中でも《服を破ってはいけない。
破ったら帰すときにマズイことになる…》ということも考えていました。

10~20分くらいかかったと思います。
上の服は脱がせられないものの、
下半身だけは彼女も私も丸見えになりました。

ちなみに、処女を期待して、血が出ても大丈夫なように、
ベッドに2人で横になる時点で 大きめのバスタオルを
下に敷いていたのですが、色々抵抗されてるうちに、
バスタオルなんて遠くへいってしまいました。

正常位で挿入しようとして、
でも 足をバタバタされないように足首を持つと、
もう彼女は殆ど抵抗しなくなりました。
抵抗ではなくて、泣いていました。

泣かれるのは苦手で、私の頭の中で一瞬
理性が強くなって少し戸惑いましたが、
性的欲望のほうが勝っていました。

彼女の足を広げて、その股の割れ目に、
私は勃起したペニスの先端を押し当てました。
彼女が小柄であるための対比効果だと思いますが、
自分のペニスが大きいと感じました。

で、、、ここまで来て、、、入りません。
彼女のマンコが小さくて 挿入しようとしても
どうも入らないのです。。。
せっかく彼女が抵抗しなくなったというのに…

彼女は既に抵抗をあきらめて、涙を流しているだけです。
時間が止まったかのような、妙な間があきました。
《どうする? どうしよう? ここでやめる?
それはイヤだ… もう今日という日は二度と来ないだろう…
じゃぁどうする?》

私の頭の中で そのような思考がぐるぐると高速回転し、そして
《ガキと言っても、挿入不可能な程のガキではない。
胸も膨らみはじめてるし、股の毛だって生え始めてるし、
この発育程度なら出来ないはずがない。
実際に、この年頃の少女が被害者となってる強姦事件は
過去にも結構たくさんニュースで流れてるじゃないか。
そのような先人たちは挿入できたわけだから、
自分も挿入できるはずだ。もう少し強引に入れても大丈夫っぽい。
試す価値はある。》という自分勝手な結論に達し、
もう抵抗しなくなった彼女の股間の入り口をしっかり確認し、
まるで杭を打ち込む土木工事みたいに
強くかつ落ち着いて 入れていったら、少し入った。

亀頭が隠れるまで入ったので《これはいける!》と確信して、
あとは強引にでも少しずつ奥へ段階的に突いていくだけでした。

でも、彼女の濡れがよくなくて、しかも穴が小さいからか
きつくて、チンコが奥へ進むほど チンコの表皮が
引っ張られるようにピーンと張っている感じで、
下手したらチンコの皮が裂けるかも…と不安を感じる程、痛かった。。。

(ちなみに、たまに2ch内で“きついマンコに入れると気持ちいい”
旨の書き込みを見かけるが、濡れて無くて きつすぎるマンコは
むしろ男にとっても痛いものです)

もちろん、彼女のほうも挿入の途中から痛がっていました。。。

根元まで入ったところで、
《こんなに小さい女の子の性器でも、
大人のチンコを根元まで受け入れることが出来るんだ…》と
妙に冷静な視点と驚きと感慨深さと、
遂に肉体関係を持ったという性的な興奮がありました。

しばらくすると、涙を流しながら痛がってる割には、
ガキなのに、膣内が濡れてくるのがわかりました。

(これは、だいぶ後になって知ったことですが、
女性の体って、気持ちよくなくても、生殖器官を守るための
“防衛反応”として濡れることもあるそうですね…)

で、ようやくピストン運動ができるようになり、
チンコの皮の張るような痛さは無くなりました。

更に、私は 重要なあることに気づきました。
それは、私も彼女も 血が出ていないことです。
膣から出てくる体液にも血が含まれている形跡はない。。。

《あれほどセックスを嫌がっていて…
つまり、処女を期待させときながら、
実は こいつ既に貫通済みだったのかよ!》

まぁ、元々ボロ服姿のジプシーの少女ですから、
先に誰かにやられていても おかしくないのでしょうが、、、

その時、私の心には、性的な快感のみならず、
悔しさもこみ上げてきました。

《ちきしょー、こいつ処女ぶって、だましたな!》という
自分勝手な感情が湧き起こりました。
《元々最下層のジプシー少女だし、
なおかつ 既に処女じゃねーんだから、
俺が好き勝手に犯しても問題ないし、
思いっきり堪能してOK》という無茶苦茶な正当化をして、
ピストン運動をし続け、数分ももたずに、
そのまま中に射精しました。

中出しされた後も、彼女はそのまま
仰向けの状態でしばらく動きませんでした。
私にまくり上げられた上の服(シャツ)もそのままで
直そうとしなかったので、私がシャツの位置を整えて
胸を隠してあげたような記憶があります。

射精して 冷静さが戻ってきた後、
私は 彼女を見て《かわいいな、ハグしたい》と思い、
寄り添って軽く抱き寄せたりしました。

私は、それまでに 他の成人女性とも
それなりにセックスはしてましたが、
射精後は《後処理は面倒くせ、少し一人になりてー》と
いつも思っていたので、、射精後でも相手に対して
《かわいいな、ハグしたい》という感情があることは、
実は私にとっては初めてのことだったのです。

と同時に《悪いことしたよなぁ…》とも思いましたが、
でも私は謝りませんでした。
以前、雑誌か何かで「Hの後に謝ってはいけない」という
恋愛法則みたいな記事を読んだ記憶があったので。。。

あと、その日は、彼女に風呂(シャワー)を勧めましたが、
別に入りたくないようでした。。。
涙流した後の目をしながら、パンツやスカートをはいて、
元の外見になり、 それまでは毎回少々のお金を渡していたのですが、
私はお金を渡すこともせず、彼女のほうから請求されることもなく、
テンション低く、静かに帰っていきました。

帰る前に 玄関で軽く抱きしめながらキスをした時には、
なんだか私を恐れているような感じに思えました。

《彼女は明らかに嫌がっていた。。。もう 小さな彼女は、
もう二度と私のアパートに来ることはないだろう…》
その時、私はそう思いました。 1996年の秋頃のことです。


その行為の後、より一層 気持ちが落ち着いてから、
私は怖くなってきました。
当時住んでいたその国でも、当然ですがレイプは犯罪です。
しかも、彼女が属しているジプシーの組織が、
どんな組織なのか よくわかりません。

つまり、私は警察に逮捕されるかもしれない。
または、そのジプシー組織の大人によって、
復讐されるかもしれない。。。
そういえば、彼女は以前「お金をもらわないと怒られる…」
みたいなことを言っていた。
現地語なので正確には理解できていないけれど、
きっとバックに元締めみたいなのがいる組織なのだろう。。。
もちろん、このアパートの場所もバレてる。。。
…そのような思考が、頭の中を強く占めるようになり、
私は本当に本当に怖くなっていきました。

翌日の日曜日も、そして、月曜日以降 仕事に戻っても、
「次の瞬間ここに警察が逮捕しに来るかもしれない」及び
「不意にジプシー組織によって襲われるかもしれない」という
強い不安がぬぐい去れないのです。
それから連日、悪い意味でのドキドキ感を覚えながら、
日にちは進み… また“土曜日”がやってきました。

後日談はまだ続くのですが、文章を書くのに疲れたこともあって、
切り上げさせていただきます・・

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