JSにチ〇ポ握られると言う嬉しいアクシデント..

夏休みに近所のオヤジ達が家族連れで伊豆に連泊した時の話。
ロリコン大学生だった俺はそいつの4、5歳の妹
目当てで小1のボウズと仲良くなった。
辺りを見れば結構なカワイコちゃんだらけで
JK、JC、JSよりどりみどりだった。
JKはとびきりの美少女だが男を意識してか
話を振っても乗って来ず、早々にタゲから外れた。
華奢で物静かな娘なので落とすのは長期戦だったろう。
その他の娘もイイ線行ってたが、
手元の幼女ちゃん一択で切り捨てた。

車に分乗する時まんまとボウズ一家と相乗り。
マイクロバスでかなり無理詰めなのもラッキー、
膝の上に幼女ちゃんをゲットした。お母さんは恐縮してたが
こちらはチンポの先から汁出まくりw
他に小うるさいJS姉妹(S4とS1)も一緒だった。
幼女の小さな尻の下でチンポを勃ててる事態に
天にも昇る気分だった。

しかも幼女らしく落ち着きないので
可愛いお尻をクネクネさせてチンポを刺激してくる。
あ~幼女ちゃんをこっちに向かせて
タテスジでチンポ刺激させたいw

途中サービスエリアに寄りトイレタイム。
幼女ちゃんを母親に渡しボウズを連れて行く。
オヤジたちはビール買い出しにさっさと消える。
ボウズとトイレを出るとまだ幼女ちゃんは
並んでモジモジしていた。
俺は「男子トイレに連れてきましょう」
と言ってまんまと連れ出し成功。
やばい半勃ちw
ボウズを先に帰し大の個室に幼女ちゃんと入る。
洋式なので向かい合わせに座らせ
幼いワレメを直見!今すぐオナりてええ!
便座の中に落ちない様にお尻に手を添えてグッと開く。
ワレメが開いたハァハァハァ
プシャーッと方向の定まらないシッコが元気よく出る。
紙でシッコ拭くフリしながら幼い菊門や包皮に隠れたクリを確認。
包皮の上からクリをちょい揉みした。
幼女ちゃんは両足M字に開いたまま口を半開きにしてた。
ロリコングラビアなど比較にならんシッコ生出しのワレメを
まぶたに焼き付け最後のワレメ撫でをしつつトイレを出た。

バスに戻るとオヤジ達がジュースを配っていた。
俺はポカリを貰ったが、例のうるさい姉妹が
「ファンタじゃ嫌」とか文句垂れてた。黙って飲めよ。

相変わらずJS1はパンツ丸出しで
前の席のオヤジに「コーラがいい~」と注文入れてたが
JS4の「あたしもポカリ~」と言う声に
俺は「じゃあ交換」とポカリを差し出した。
JS4は前屈みでファンタをこっちに。
また小さなオッパイが見えた。
あの固い小さな膨らみを揉みしだきたい!

伊豆に到着すると全員ドッと宿に雪崩れこむ。
幼女ちゃんを抱っこしバスを降りる時に
JS姉妹がよろけて俺に寄り掛かった。
姉の小さな膨らみ頂きましたぁ!
そしてよろけたはずみとか言って
幼女ちゃんのマンコギューッと掴み上げましたぁ~!

流石に幼女ちゃんの着替えはムリなので
ボウズと別室で海パンになる。
俺のパンツは先走り汁でカピカピだったw
全員ワンピ水着、幼女ちゃんと美少女JK以外は
みなスク水と言う満足の行く結果。
JS姉妹のスク水には三本線が入っていた。
スク水にも各々小さな差異があって大変興味深い。

オヤジ達は運転でクタクタらしく宿で伸びていた。
俺は引率者として子供を連れ海へ。
例のJS1が「ねえ~行こうよ~つまんな~い」
と父親に絡んでいた。うらやましいぞアンタ。
ふてくされるJS1を「すぐに来るから」となだめつつ出発。

親が来ないのをいい事に水に入るや
露骨に幼女ちゃんを抱いてクリの辺りに指を乗せ、
歩くタイミングでクリ刺激。たまに甘い声を出すが
それがクリ刺激によるものかどうかは不明。
幼女ちゃんが何も騒がないのをいい事に
どんどんエスカレートしてく俺ヤバスww
濡れた水着は肌に密着し、見事に幼女の
小さなオマンコをくっきりと浮き立たせた。
来てよかった!
あんまりクリ刺激ばかりしたので「オシッコ」と言われ
幼女ちゃんを抱き抱えて茂みに直行。
手早く水着をおろし足元に絡めたまましゃがんでプシャー。
よろけない様にと後ろから支えてあげるフリで
乳首を優しくさする。ない。陥没してる。
紙もないのにオシッコを拭く仕草で幼女ちゃんの
オマンコに指を入れる。とても・・・あたたかいです。

小さな貝からおしっこの滴を指でぬぐい落とし、
幼女ちゃんの水着を着せてあげたら
再びクッキリとタテスジを立ててあげた。
もうたまらん俺は周囲を確認すると
しゃがみこんで水着越しにタテスジをチュウウーッと吸った。
びっくりして尿道がキュッとなったのか
幼女ちゃんのオシッコがピュルリと漏れ出た。
その時ハッキリと幼女ちゃんが切ない幼な声を上げた。
ズリネタごちそうさまです!
ムスコが収まるまでしばらく二人で手をつなぎ座って
「ひみつだよ」と言い含めて軽いキスを頬にした。

夕方ころオヤジ共が合流し何やら磯の幸を
集めるとかヨッパライながら岩場に行った。
結局子供の世話は俺ひとりで見る事に。
全員集めてビーチバレーをした。
今日はたっぷりと幼女ちゃんにイタズラしたので
俺は曇りのない賢者モードで「いいお兄ちゃん」をやった。
全員にボールが回る様に気配りし、
退屈する子が出ない様配慮した。

オヤジ共が戻ると申し訳程度にバレーに合流したが
JS姉妹の喜びようは異常だった。
おまえらそんなにオヤジ大好きか!

宿への帰路、疲れて寝た幼女ちゃんを背負いながら
一番うしろを歩いているとJS姉妹が絡んで来た。
「うちのお父さんなんか磯の岩場で足切ったんだからねっ!」
いやなんでそんな事急に言うのw
妹もそれに合わせて文句を言って来た。
たぶんヘラヘラしてる俺に「お父さんを見習え」と言う事なんだろう。
しかし今日の俺は満ち足りている。何を言われても余裕だった。
「そりゃあ君たちのお父さんみたいに
カッコ良くなんて簡単に行かないよ」とオヤジを立てる。
「明日は頑張ってみるから今日は許してヨ」とおどけて見せた。
口をとんがらして文句言ってるこの姉妹すら
カワイイと思える今なら余裕でこんな対応が出来た。

「エリ!遊んでもらってるお兄さんに何言ってんだ!」
とオヤジが飛んで来たが
「いやいや、ちょっとキツ目のジョ一クを
飛ばし合ってるだけですヨ」と
その場を気まずくしない様にフォローした。

宿に着きマイクロバスの前で幼女の感触の余韻に
浸っていると姉JSがやって来た。
「浴衣すごく可愛いね、似合ってるよ」と言うと
目の前でクルリと回り、しなを作って見せた。
やばい、本当にカワイイ!

胸元見えるスキだらけのワンピもいいけど
白地に赤い金魚の浴衣もいい。
いいとこのお嬢様っぽく見える。(喋るとガキだけどw
「ねえーちょっと散歩しようよ」と言うので
「ジュース買いに行こか」と応えた。
「あ、でもお父さんに許可もらってからね」と
一応保険を掛けるとすぐさまオヤジの所にすっ飛んでった。
あーあーバタバタ走ると足元崩れるっての!

ジュース買いに行くとオヤジに告げたが
クーラーボックスにあると却下されてた。
しかし「ポ力リがない」と食い下がり
「お兄さん連れてくから危なくない」で押し切った。スゴスw
いやいや一番危ないのはここでキミの浴衣姿に
チンコ勃ててるボクですから。

トーチライトを用意して二人で薄暮の中を散歩に出る。
テンション高めで行くのかと思ったら案外無口。
ここはエスコートせにゃと又浴衣の話題に。
「なんだろう、凄く似合ってるよ。いいとこの子みたいだw」
とおどけて見せると「そんなお世辞乗らない」と
バンと背中を叩かれた。
「いやホント。もし同級生ならラブレター書いたはず」
と言うと足を蹴飛ばされた。なんちゅう子!

「学校で好きな子いんの?」と聞くと「別に」と置いて
「いないよ、みんなガキだもん」とツンとした表情で言った。
いやその時期は仕方ないと思う。
女の方が先に成長しちゃうんだから。

「お兄ちゃんは恋人いないの?」とキッとした目で突っ込んで来た。
「う~ん僕はロリコン気味だからなあ~
あんまし大人の女の人は興味ないなあ~」
とすっとぼけて返したら「エロ!」と背中をグーで叩かれた。
一瞬衝撃で呼吸できなくなった。気をつけてくれ!
「だから小っちゃい子とばっか遊んでるんだ」と睨まれる。
いやいや君は小っちゃくないのか。
なるほど幼女ちゃんとばかり一緒だったのが面白くなかったらしい。
「あの子はキレイと言うんじゃなくカワイイだよ。
ちょびっと意味が違う」と言うとジロジロとこっちを見る。
「いちばん綺麗なのは君くらいの歳だと思うよ、マジデ」
なんとか鎮めねば。もうちょい!
「だから言ったじゃないか、浴衣着たらキレイだねって」
キレイだと言われて少し照れたらしく小首をかしげて瞳を反らす。
うわー大人になりかけの少女の無意識の必殺技が炸裂しました!
俺ヤバス。

全身でテレを隠したいらしく急に小走りで先に走り出す。
そんなにキレイと言われて焦ったかwこっちも焦ったけどw
数歩先で呼吸を整え、クルリとこちらを向き小走りで戻って来る。
あー足元!足元!バスの中のゆるワンピの
つもりらしいが浴衣の足元完全に乱れてる!
白い浴衣の間から細くしなやかな足が太股まで大胆に出てる!
まあチャンスだしどうせ誰もいないし薄暗いしで特に注意はしなかったw
JSのまるで団鬼六のSMのイラストみたいな乱れ姿ごちそうさまです。

息を乱し肩で呼吸するJSの姿に萌えつつ自販機に到着。
その灯りが浴衣の中の少女の肉体をポッと浮かび上がらせる。
おそらく浴衣の下はパンツ一枚だ。
小銭を投入してポカリを探すJSの小さな肩を
後ろからキュッと抱いてみた。
「えっ?」と一瞬固まる少女の耳元に「綺麗だよ」と囁く。
みるみる耳元が赤くなった。
「エリちゃん、だよね?すごく綺麗だよ。」

もう暗くなった自販機の前で抱いた
少女の後ろ姿をくるりと回し、キスをした。

少し屈んで上方からエリの小さな唇を塞ぐ。
エリは上を向く形でキスに応じていた。
柔らかい少女の下くちびるを軽く
チュッチュッとつまむ様にキスする。
肩に置いた手を浴衣の胸元の中に滑らせると
未だ中心が固い小さな膨らみに届いた。
エリは上を向いたまま顔を固定されているので
胸を悪戯されている事を視認できない。
JS4の、ふくらみと言うにはまだ小さな双丘を柔らかく揉みしだく。
乳首の中に芯が有る様な固さだった。

浴衣を乱してしまうと後々面倒なので
両の乳房を出す事は叶わなかったが、
小生意気なJSの膨らみ始めを攻略できた意味は大きい。
片方だけ露出した乳首をそっと弄んで、
エリの前にひざまづく。そして乳首を口に含んだ。
華奢な体がびくんと跳ねた。

舌先で乳首を転がす。乳首が固くなって来たのがわかる。
エリは固まってノーリアクションのままだった。
あンともウンとも言わない。

JSの幼い乳首を名残り惜しみ、胸元を整えてやると
もう一度「きれいだよ」と耳元に言ってやった。
ゼンマイの切れたお姫さまは
体をピーンと張ったまま未だ帰って来ない。
それじゃあ仕方ないとエリの小さなお尻を、
今度は乳房の時ほど細心の注意を払わずにわっしと揉んだ。
すばしっこく走り回るケモノのような少女のお尻は
程よく締まってて触り心地が良かった。

ポカリのボタンを押し、ガタン!と言う音を合図に
お姫さまを強引にこっちの世界へ戻す。
さあ帰ろうと手を引くとすっかり無口なお姫さまは
「エッチ!エッチ!」とようやく言葉を取り戻して
ポカリで俺を小突きケリを入れて来た。

エリに小突かれながらも仕返しにと、エリを羽交い締めにして
「Hだから止めない」と軽くキスをしたり
浴衣の上から小さな胸を撫でたりした。
よく注意しないとJS4のやっと膨らみ始めた胸は確認が難しかった。
しなやかな体をくねらせてじゃれる少女のオッパイは
生きているかのように姿を変える。
まるでちょっと胸を張るとその膨らみが消えてしまうようだ。

宿の近くに来たのでエリの手を引き、
そのまま入って行きそうな勢いのエリを制止した。
そのたった今レイプされました
みたいな格好で入って行くつもりか!
宿の灯りの前で塀の裏に隠れエリの浴衣を直す。
さっきまで揉んだり掴んだりしていた小さな胸を
手のひらでそっとタッチすると、エリは「いいよ」とだけ言った。
せっかく整えた浴衣の胸をもう一度開き
少女の固い乳首を再び口に含んだ。
ヘビがのたうつ様に舌先を乳首に絡める。
JS4がこんなのされた事ないだろw
電気が走った様に体をぴくんぴくんさせる姿に
また萌えてしまう。まったく不覚!

名残り惜しいがはだけたエリの胸をしまい、
今度こそ浴衣をきちんと整える。
まだ互いに物足りぬ気持ちのまま
最後のキスをして宿の中へ入った。
ふと見るとポカリの缶がベコベコだった。
おまえどんだけ容赦ないんだよ。
明るい屋内の中で見るエリの浴衣姿は艶っぽかった。
こんな少女にさっきまでイタズラしてたのかと思ったら
なんだかクラクラして来たがJS1がすっ飛んで来て
俺によく分からないナンクセを付け始めた。

あーまたかと思う半面、明日はおまえのオッパイと
オマンコ悪戯しちゃうぞと想像して顔が半笑いになってしまった。
「お姉ちゃんナマイキだからちょっと裏に呼び出してシメちゃった!」
と言ったらJS1妹は飛び掛かって来た。
「見せてもらおうか!JS1の実力とやら・・・ぐふっ!」
長ゼリフが決まらない内にガデムもまっ青な
超重いタックルを貰ってしまい
俺はペタンと女の子座りをしてしまった。
ちょっとシャレにならない鈍痛に動けなくなっていると
姉妹がキャハハと笑い転げていた。
「ふっ二人共…パンツ…見えてるよ」
そう思いながら途切れがちな意識の中で
俺は勝負に負けてパンツに勝った気がしていた。

ちょっと話が反れるが、さっきやっていた
「千と千尋」の千尋にJS1は体系がそっくり。
姉のエリがツンとしたキツネ顔なのとは対象的に
妹はタヌキ顔。ここも千尋っぽい。
これはエリがヤクザ顔した角刈りのオヤジに似て、
妹は愛敬ある母ちゃんに似たせいだと思われる。

「千と千尋」がなぜロリコンの評価を高く得たのか理解した。
JS2の千尋の体系が凄くリアル。
チンチクリンのデブに描かれ気味な低学年JSを
よくも的確に線の細い少女に描き上げたと思う。
上衣を脱ぎハラマキだけになった千尋の後ろ姿は
まさしくスク水姿のJS1妹の姿そのものだった。
宮崎タダモノじゃないな。

天敵姉妹のご機嫌も直り、ヤレヤレと部屋に戻って
さて今日のオカズでリピートオナニーでもすっかと
布団の上に大の字になってたら
「トランプやろー!」と天敵姉妹がやって来た。
やんなるくらい元気だな!寝ないと明日死ぬぞ。
大好きなオヤジとやってりゃいいじゃんと思ったが、
実はこれには裏があったと知ったのはもう少し後。

「やってもいいけど負けた時の覚悟はしてもらおう」と言い
貞操を賭けたトランプ勝負が始まった。
「負けたらエロタン星人の餌食!」なんだよエロタン星人ってw
まあ接待ゴルフみたいなもんで殆ど俺の負けなんですけどね。
負けた俺はJSの小さな足で股間に電気アンマを貰いました。いい保養です。
それでもやっぱり小学生なもんで
たまにこっちが勝ってしまう困った事態になったりもした。
「エロタン星~人~フォッフォッフォッ」とか言いながら
手をチョキにしてパジャマの中に手を入れたりして
ドサクサに千尋(JS1の事)のペッタンコな
胸を確認したりもした。いいだろw

トランプ中に千尋がウトウトして寝てしまったので
コッソリ二人でキス。そしてそ~っと部屋を抜け出した。

エリの手を引き月明りの下、玄関でまたキス。
エリの小さな鼻息がくすぐったい。
「明日は一日ずっとスク水のままでいて」
と頼むと「なんで?」と聞かれた。

「エリの体に水着の跡を付けたいから」と答える。
面倒なのでキスで口を塞ぎもう質問させないw
そっと唇を放すと「いいよ、エッチ」と快諾、さすがエリ俺の嫁。
二人で風呂場の姿見でスク水跡のクッキリ残った体を見ようと
約束を取り付けた。やばい、股間半勃ち。

翌朝凄いショッキングな出来事がw
エリがスク水で寝床から出て来てスク水で朝食を取っている。
いやいくらなんでも早い、早いよエリさんw
他の子はまだパジャマなのにエリだけ一人スク水。
オヤジに突っ込まれても「どーせすぐ泳ぐからいいの!」で押し切った。
いかん、ニヤニヤが止まりませんw

いよいよ海水浴へ引率。幼女ちゃんはお母さんに預ける。
すっかりエリモードになってしまった俺の横に並び、
エリはこれ見よがしに手を絡めて来た。これちょっとヤバイ!
オヤジにぶっ殺されるかもとビクビクだったが
千尋も負けじと反対の手を繋いで来た。ナイス千尋、たすかったぁ~

この小さな手が俺のチンポをギュッと握ったら…と
一瞬妄想入ったがすぐに消去。
エリと千尋の絡める小さな手の感触に軽くスケベな気持ちを
刺激されつつもとりあえず「人気者のお兄さん」で通り言い訳が立った。
幼女ちゃんの時とは違い今回はJK、JC達も一緒に
行動してるのでやたらなボディタッチは命取りになろう!
しかしエリはそんなのお構いなしに俺の周りにまとわりつく。
千尋が一緒でなかったら即小さな恋人全開で
周囲に異様なムードを発していただろう。
平常心、平常心~!
しかし二人のベタべタ行為にJC達も心が緩み、
昨日よりJCの態度が打ち溶けて来た。
気さくに話し掛けてくる。
うわっ、地味な無地のスク水で気付かなかったが
片方のJCちゃんのオッパイが立派!(もう一人はまあそこそこw
目の前数センチ先でオッパイがツンとこっち向いてる、たまらん…
ここでJKもチェックしたかったが、相変わらずの
シャイバリヤーはJKちゃんの視姦を許してくれなかった。残念!

その後JCちゃん達とのやり取りもいろいろあったが
視姦描写が果たして受けて貰えるか疑問なので割愛しとく。
ただ、ビーチボールが女子大生のグループに飛んでった時の
エリの態度がモロに感じ悪くてワロタwww
ボールを貰いに行くとエリがすっ飛んで来た。
モロにオッパイの谷間をテラテラに光らせたビキニのオネーサンが
笑顔でボールを返してくれると横で例の眉間にタテジワ!
せっかく一緒にやりませんかと言ってくれたのに
それ見て「可愛い妹さんですね」と言いそそくさと逃げてしまった。
オッパイテラテラのオネーサンが逃げてしまった!!!

昼食は宿から持って来たオムスビを全員で囲んだが
エリが「あーん」をやりたがる。おいエリ、そろそろやばいぞ。
そこでふと気付いたがオヤジ連中や母親たちが揃わない。
千尋が「お父さんがいない」と言い出して発覚した。
結果から言うがこの連泊旅行はオヤジ連中の
スワッピング目的だった。俺はまんまと子守りをさせられていたw
どーりで子供放ったらかしだ。

「お父さんがいない」千尋がうるさいので
岩場を少し捜索した。危ないので待ってる様に言い、
岩場をひょいひょい渡ると
奥まった岩場の影でオヤジ共はイチャついていた。
ちょっと面白い描写あったがロリコン向きではないので割愛w
もちろん千尋にはいないとごまかし、危ないからと
早々に立ち去った。うえ~生々しいモノを見た!
千尋が「お父さん捜す」とか言い出さない様に
千尋メインで昼を過ごす。千尋を抱っこしてグルグル~、
JS1のスク水を下っ腹に密着は凄く来る。
スク水のスべスべした感触とズリ落ちる
千尋を押さえる際にペタンコの胸をタッチ。
エリがバシバシとローキックかまして来るので
今度はエリを必殺お姫さま抱っこでグルグル。
キャーキャー言ってウケてくれるのは嬉しいが
正直オムスビがノド元までリバースしそうだ。

その後オヤジに呼び出しを受け少しチンコ縮んだが、
気まずそうにあの岩場の件と言われた時点で
「みなまで言うな」のポーズで
「僕だって大人ですよ?分かってます」と
オッケーを出すとニッタ~とイヤラシイ笑いが互いに起きたw

少し話を戻してグルグルしてた時の話。
流石にバテてフラフラと日陰にバッタリ伸びた俺を
小さな暗殺者共が容赦なく追って来た。
いやマジきもち悪いから。
スク水がグワッと大股開きで眼前に広がった。
千尋が腹の上に騎乗した。小さなコマムコが
スク水の布一枚越しにドシッとのし掛かる。

エリは横から俺の顔を引っ張ったり伸ばしたりした。
4本の触手が容赦なく変顔の刑を加えて来る。
「くっそ~ガキめら~」俺の顔イジリに熱中してる
千尋の小さな尻をギュッと揉んで
抵抗のフリをしてしばし尻鑑賞。

双のでん部だけでなく菊門や幼い膣まで撫でてやった。
尻攻撃で菊門までナデナデギュッギュッされた千尋は
尻を浮かせてターンし、俺のチンコを握って来た。大胆だな!
海パンの上からサオをなぞり特定すると
ギューッとウナギを掴む手つきで半勃ちのチンコをゲット。
「やめて~スケベっ子なにすんの~」と悲鳴を上げると
ケラケラ笑いエリまで乱暴に掴んで来た。
「お父さんの方が大っき~い!」

おいおいそりゃいくらなんでも傷つくだろ。
一応半勃ちだぞ?

「くそっ、オヤジにも握られた事ないのに!」
「また握った!」
これ以上はもうヤバイくらいに亀の先っちょが
マグネットコーティングされ出したので
あわてて俺のV作戦を秘匿する。
JSにチンポ握られると言う嬉しいアクシデントを迎え
その日は暮れた。
砂漠に蝶は舞うのかと問われれば
可憐なシジミ蝶が腹の上に舞い乱れたと言う外ない。

では時間が来たのでまたいづれ。

コメント

1■この作品……

続編はないんですか?
続きが気になりますね。

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