獣の様な喘ぎ声を上げて果てた義理母

俺35歳、嫁23歳、義母45歳

嫁は義母と小学生の頃から二人暮し、社会人になり俺の部下となり、それが縁で結婚した
結婚の挨拶をした時、義母に一目惚れ、嫁に全くあらゆる点で不満はなかったが俺は義母に夢中になった
嫁は可愛らしいという感じだが 義母は美人だ、そして十歳は若く見える
義母を見る度に内心はどぎまぎした。

嫁が盲腸になり、入院した為に義母が家に泊まりにくる事になった
二人で食後ビールを飲み、義母は先に入浴した。
彼女は「喉がまた渇いた」とビールをうまそうに飲み干した
彼女の白い首筋がほんのりと紅潮して来た
彼女は最近、肩が凝ってと漏らした
俺は彼女の肩揉みを始めた

俺は、義母の細い肩を揉みほぐした
「ありがとう、とても気持ちが良いわ」
頬を上気させて俺を見つめる義母・・・俺はもう我慢出来なくなり彼女のぽってりとした唇にキスをした
「な、なにを・・するの」
俺は畳の上に座っていた彼女を 後ろから抱き寄せて
「お義母さんの事が好きなんです」と囁き、キスしたまま義母を 畳の上に押し倒した

義母を難なく押し倒した俺は、彼女のTシャツをめくりあげた
さらにちょっと彼女の上体を起こすと背中に手を回してブラのホックを外した
俺は彼女の下半身に乗っかり完全に動きを封じていた
伊達に中学生時代柔道をやっていない
「いいや・・」俺は彼女の口をふさぎ込め 厚手の薄いピンクのブラのカップをめくった
彼女は必死に体をくねらせて抵抗したが

彼女の乳房は嫁と同様大きくはないが形のよい胸 だったが
乳頭が親指の爪ほどの萎びた干し葡萄の様でその廻りを狭い乳輪が取り巻いていた
色は黒ずんでいて嫁の小ぶりで薄いピンクの乳首とは対象的だったよ
「お義母さん」
口を塞いだまま俺は義母の胸に顔を埋めて乳首を吸った
舌で優しく舐めて、やると硬くなり強く吸うと義母は小さく吐息を漏らした

口をつけてない片方の乳房を俺は掌で撫で回した
彼女の息が荒くなり乳頭が勃起し出した
円く突き出した乳首を噛むと彼女は喘ぎ声を初めてだした
乳首はプックリと腫れ今にも取れそうだった
俺はまた彼女を抱き起こし、身につけている物を脱がした
彼女は必死に両手で胸を隠したが俺はまた彼女を畳の上に寝かせた
そして彼女のデニムパンツを脱がしてベージュのショーツにした

荒い息遣いで胸を必死に隠すパンツ一丁の彼女を眺めて品定めする
義母は顔を背けてイヤイヤをする
俺は「お義母さん、素敵です」
と彼女に耳元で囁く
優しくキスをして口を塞ぐが 俺は義母の掌を退かし大きい乳首をまた吸う
「おいしいです お母さん」
また乳首が硬くなり身をのけぞらす
「私・・・弱いの そこら」
「お義母さん 乳首の事?でかくて黒い嫌らしい乳首ですね」

俺は乳首と供に年齢を感じさせる部分をまさぐる
無駄肉はないがちょっと歪んだ菱形の臍から妊娠線の薄く浮いた下腹と下半身に掌を這わせる 以外とむっちりした太股を閉じて抵抗するが
俺はその度に乳首を甘くなく強めに噛む
俺はパンツの部分から手を差し入れ言った
「個々はどうですか?」

俺が彼女の茂みを掻き分けると 太股を閉じて抵抗する
俺は人差し指を裂け目に強引に突っつこんだ
彼女がビクンとして下半身を持ち上げた
俺は悪戯を唐突に思い着いた
彼女は俺の下半身の刺激で体をヒクヒクとさせている
「お義母さん 見て」
涙がうっすらと流れている彼女の表情を携帯で撮影した
彼女は鼻筋が通りすっぴんの方が綺麗だ
「お義母さんの撮影会だな」

俺は携帯で彼女の巨峰の様な乳首や全身を撮りまくる
「写真は止めて」
彼女はまた両手で胸を隠したが 俺は両手首を自分のベルトで縛り
彼女に体を隠させない
そしてパンツを脱がして
待望の全裸にした
彼女の下着をみるとデリケートな部分が濡れて染みていた
「もう見ないで」
「お義母さん お漏らししてますね」
彼女に自分の染みた下着を見せる
俺は手入れのされてないモジャモジャの陰毛を撮影した

頭上に両手首を縛り上げられた義母は白い肢体をくねらせながら必死に抵抗する
俺は撮影を止めて茂みから人差し指をクリの辺りにねじ込むが更に彼女は太股を閉める
「本当に、もう辞めて」
涙声で哀願する彼女の巨峰乳首を噛み彼女が呻いた時、俺は彼女の裂け目に人差し指を完全に入れ激しく出し入れした
彼女の陰部は既にグチャグチャ
彼女は獣の様な喘ぎ声を上げて 果てた
彼女はぐったりとした

結論から言うと俺はインサートできなかった
粗く息を弾ませながらも、太股を硬く締め
凄い視線で俺を睨みつけた
酔いが醒めてきて後がヤバイと思った俺は彼女の手首の縛りを解くと
彼女は衣類を持ち浴室に駆け込んだ
彼女は浴室に鍵を架けて大声でむせび泣いた。
俺は撮影した携帯の画像を見た
酔いが醒めた俺には、ちょっと綺麗な色白の細身の中年女でしかなかった

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