母親も私とするおめこで本当のセックスの歓びを知った

私は28才に成りますが、父は早く亡くなって母親と二人暮しの母子家庭でした、つい最近までは母親の事を忘れてたようです、母親も一人の女と言う事を、父を亡くしてからは息子の私の成長を楽しみにして懸命に働いて育ててくれたのです。
私は親不孝な息子だったと思います、母親が女盛りの女性と言うのを忘れてたのです、昨年の暮れに母親が女と言う事を知る切っ掛けが有りました、私が忘年会で遅くなって帰ると母親が珍しく起きてて一人でスカートを捲ってスカート中に手を入れて母親がオナニーしてたのを見ました、其れだけでも衝撃的な事ですが、母親はおめこに指を抜き差ししながら私の名を呼んで達してるようでした。
私は酒の酔いもいっきょに醒めましたそうしてあられも無い母親の痴態を見て母親も一人の女と自覚すると共に母親の事を構わなかった



心苦しい気持ちに成って思わず母親を抱いてしまったのです。
母親も驚きの顔をしましたが私は夢中で母親と口づけをしました、初めは戸惑う母親でしたが後は二人で堅く抱合って実の母親と許されぬ深い仲にと成って行きました。
信じられぬ事には母親は息子の私が好きと言うのです、私も結婚の気が起こらぬも心密かに母親を愛してると自覚しました。
そうして等々実母の性器中に挿入して母親と初めてする性交でしたが母親は私のマラを膣中深く迎え入れて恥ずかしいような声を出しておめこする歓びに嬉し泣きする母親でした。
母親も私とする性交の時は夢中でおめこする快感の声を出してましたがおめこが済むと気持ちも落ち着いて来て母親が息子と大変な事をしたと落ち込んでいる母親でしたから、私は自分の気持ちを隠さずに言って生涯お母さんと二人で暮らす事を打ち明けると、母親も涙を零して喜んでくれました、単に愛する母親とおめこしたのは間違いとは言いたく無いのです、丁度正月を迎えて母親も着物を着て盛装して改めて私の気持ちを確かめると母親も息子の妻に成ると力強く誓ってくれました、こうして私は妙な事から実の母親と夫婦に成りました、言い遅れましたが、私の母親は今年46才に成りますが、女盛りの母親です今はもう私も悩みません、実の母親が私の素晴らしい女房に成ってるからです、母親も私とおめこするようになってからはあなたと呼んでくれてます、そうして正月からはいつも着物を着てます、母さんが息子のあなたの妻に成ったからあなたに愛されたいからと言って着物を着てる母親も凄く色気の有る女です。
最近母親が私とおめこ遣りながらお母さんあなたの子供が欲しいと言ってるのです、今でしたら母さんも妊娠できるからと言うので、私も母親に子供を産んで貰いたいので母子でおめこを励んでます。
其の内に母親も私の子供を妊娠するでしょう、私も実の母親と肉体を交えて愛し合う仲に成った以上は男として責任とって母親を幸せにする積りです、私を一人で育ててくれた愛する母親に対してする息子の私の心からの感謝の気持ちです、母親も私とするおめこで本当のセックスの歓びを知りましたと言ってあなた無しではお母さんは生きられませんと夕べも母親は私とするおめこで歓びに嬉し泣きしてました
私ももう母親以外の女と結婚する気も無いのです、実の親子で関係すると離れられぬ仲に成ると言う気持ちは好く解ります。
お母さんのおめこは最高に気持ち好いおめこしてます、例え母親が70、80才の老婆に成っても私は母親と絶対に別れられないでしょう今は母親も私の理想的な素晴らしい女房です。

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